インディゴチルドレン
2008 年 11 月 11 日 火曜日今日は、アメリカの祝日、ベテランズデイ(復員軍人の日)。読んで字のごとく復員軍人を称えるための日。どんな意味の日でも、子供達は、学校がお休みで大喜び。ということで、今日は、みんなをつれてビーチへ行ってきた。
長男シャンティーと長女シアラが、最近はまっているウクレレを披露してくれた。もうすぐ日本に出張に行く私に、素敵なハワイアンソングに弾き語りをしてくれた。子供たちからの愛情と応援がたっぶりとこめられた曲に、なんだか心が暖かくなり、彼らの父親であることに感謝と埃をもてた一時だった。
私には、4人の子供がいる、シャンティー(平和)、シアラ(女神)、アリシア(光)、サマディー(静けさ)の4人だ。彼らの名前は、瞑想中に浮かんだ名前。日本でも、名は体を表すと言われいるが、名前は、とっても大切。でも、末っ子サマディーは、「静けさ」。。。とは反対にやんちゃぼうずだけど。。。
彼らは、インディゴチルドレンと呼ばれる新しい時代の子供たち。インディゴチルドレンとは、ブルーのオーラを持つ子供たち。1970年代の後半から地球と人間の発展を助けるために使命を持って産まれてきていると言われている。科学でも証明されている通り、地球の周波数は少しづつあがっている。これは、地球が1ランク上へあがろうとしているから。そんな地球の変化を乗り越えるために、これらの子供たちは、高い次元とつながっており、古い観念を捨て、軽い心になるようにと私たちへ貴重なメッセージを届けてくれている。彼らは自由に自分を表現し、とてもクリエイティブで、また自然や動物とのコミュニケーションにとてもすぐれていると言われている。
自分の子供達が、そんな使命をもって産まれてきたなんて、なんだかくすぐったいような気持ちだけど、なんと祝福されていることだろうか。








